緑魔子草稿 『生みの親は哀しいのです』
  • 緑魔子草稿 『生みの親は哀しいのです』

    ¥48,000価格

    ペン書き(前半2枚半はボールペン書き)、400字詰原稿用紙9枚完、全体的にシミ・少イタミがございます。『婦人公論』1972年8月特別号所収、旦那である石橋蓮司さんと生まれたばかりの愛娘・阿礼ちゃんへの、激しくも悲しい愛を綴った手記です。